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2009-01-14 23:00 | カテゴリ:未分類
キャントンといえば知る人ぞ知る国産ジーンズの元祖です。
ダルチザンより前の1963年にすでにキャントンミルズ社の生地を使った
国産デニムを生産していたことで有名です。


このブランド自体はキャントンミルズ社からの社名についてクレームがあり
(アメリカのブランド名とは無関係)ブランド名が消滅したという経緯があります。


そのキャントンが40年間の月日を経て復活すると言うことです!


ボタンフライ仕様、トップボタンと銅リベットにはCANTON刻印入り
耳は赤と白のオリジナルセルヴィッジ
バックポケットには太番手の糸を使用したVステッチ
鹿革パッチは雰囲気ある加工を施しています
シルエットは膝から太ももにかけての弛みをカットし、膝から裾口にかけては同幅にすることで絶妙な独自のストレートラインを作り出しています


昔より値段が高くなってる気がするけど、
この懐かしいキャントン、ついつい記事にしてしまいました^^;
今だから懐かしくもあり新鮮なスリムとかカッコいいと思いますね!





CANTON OVERALLS キャントン オーバーオールズ MADE IN JAPAN Lot.500-1000 NON WASH STRA...


CANTON OVERALLS キャントン オーバーオールズ MADE IN JAPAN Lot.500-1020 NON WASH SLIM...


CANTON OVERALLS キャントン オーバーオールズ MADE IN JAPAN Lot.500-1030 NON WASH WIDE...




ちなみにCANTONの代表であるの大石さんのブランドの鬼でにむは有名ですよね。
ここにCANTONの記述があったので載せておきます。

http://www.10dollar.jp/cgi-bin/10dollar/siteup.cgi?category=3&page=0
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2008-12-02 20:14 | カテゴリ:未分類
寒くなってきましたね。
この時期バイクに乗ると手がかじかみます・・。

そんな時に必需品なのがグローブ、
防寒性が高く、防水性が高い、なおかつタウンユースにも使える・・
そんな、最強のグローブを紹介します!

まずは箱に入ってる常態がコレです。
081201_1553~0001

箱から出します
081201_1556~0001
まだ新品なので硬そうですが、ゴートスキンなのでどんどんしなやかになっていきます。

081201_1558~0001
”ARMY AIR FORCE”のロゴがつきます。
フライトジャケットや、ミリタリー系によくあいます。

081201_1611~0001
縫製も裁断もいい感じです。馴染んでくるとよくフィットしそうです。

081201_1602~0001
裏側はウールライナーになっており、温かいです。

081201_1603~0001
手の甲側のリブ裏のタグです。
こういうのがミリタリーっぽくて大好きです。

自分の持ってるフライトジャケットは若干袖のリブが短いので
このグローブのリブで完全防寒できそうです。

また馴染んできた頃に使用前と比べてどう変わったかアップしたいです。
革モノって馴染むと手放せなくなりますから、今から楽しみです!

↓ミリタリー系のグローブが結構あってびっくりしました。他にもよさげなのがあったりして・・・
ミリタリー百貨シービーズ

↓グローブまでウイリアムギブソンコレクションがあったとは知らなかったです・・・


2008-05-25 06:04 | カテゴリ:未分類
新規ネタがないので、久々の更新です。
ミクシィで日記書いてるのでサボりがちになってしまいました(^^;)

今回は前回から2ウォッシュ+キーピングを使いました。
だいぶ濃紺からメリハリが出てきました。

まずは全体前(上)後ろ(下)です。
080525_0533~01
080525_0533~02


ウォッシュ数が少なめなので色の濃いところと薄い所がいい感じ!
お尻はかなり白っぽいです。
080525_0536~01


キーピングでコシが戻ってもハチノス等のアタリがずれたりすることはないです。
下がりヒゲに上がりヒゲも結構いい感じだったりして(^^)♪

細部は端折りますが、耳のアタリもウネってヴィンテージのようです。
080525_0537~01


やっぱウエアハウスはミシンのピッチ、糸の番手等、細部まで精巧に作ってるため、かなりリアルな質感です。

余談ですが、耳のアタリはネジレの関係上左足側がアタリが付きにくいので、
あぐらをかいた足を逆に組んだり涙ぐましい生活をしたたまものです(^^;)
まぁ、ウォッシュ回数を増やせば楽にキャタピラのようなウネリは出るんですけど、
メリハリがなくなる代償が伴うので・・・。

ウエアハウスの1000、1001がなくなったのは非常に残念です・・・。
この色落ちがもう楽しめないとは・・・。

ついでに1stジャケもかなり色落ちが進んだので近々アップしようと思います♪
2008-01-30 22:58 | カテゴリ:未分類
なんでも全米のスーパーの95%が扱うほど大人気になってると言うプレッツェルです!
【ジャンル】:ブログ 【テーマ】:ブログ日記
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2008-01-03 20:54 | カテゴリ:未分類
ウエアハウスから福袋届きました!異様にデカい箱に期待も膨らみます・・ドキドキo(--;)o
2007-12-08 13:37 | カテゴリ:未分類
仕事からの帰宅中に
2007-11-17 19:18 | カテゴリ:未分類
タバコですね・・禁煙してもう今は吸ってませんが、甘い香りの煙で
2007-10-31 18:41 | カテゴリ:未分類
知ってる方も多いとは思いますが、コンビニで目が点になっちゃうものを見つけちゃったので・・。
2007-10-24 23:52 | カテゴリ:未分類
各ドメスティックブランドの一連のモデルチェンジについて、いまさらですが・・一言言いたいです!レッドタブ、アーキュエイトステッチ等、リーバイスの象徴というのは当然のごとく定着しており、それにより余儀なくモデルチェンジを強いられる流れになっているのが非常に残念でなりません・・。リーバイスというブランドがあってこその今のジーンズが生まれ、そこからヴィンテージと言われるモノへの憧れ、敬意により生まれたネオ・ヴィンテージとも言うべきモノ作りを否定していいものでしょうか・・。買う人はリーバイスと言う元祖があるのを知っている、そのブランドがパクリであるのも知っている・・それでもパクリの方を選ぶにはワケがあると理解し、パクリを批判するのでなく、自らのモノ作りに情熱を傾けて欲しいです。もしくはそれを逆手にとって各メーカーとのコラボレーションなんて絶対やらないでしょうが、そこまでヴィンテージに対する情熱を傾けてやってくれたら・・個人的に改めてリーバイスが元祖であり原点にして頂点と認めると思います。生デニムが売れなくなってるこのご時世ですが・・自分はデニムを穿くなら流行に左右されない生デニムを穿き続けます。
【ジャンル】:ブログ 【テーマ】:伝えたいこと
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2007-10-20 23:30 | カテゴリ:未分類
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